2012年10月23日

リアル・イングリッシュ「ネイティブスピード」

リアル・イングリッシュ「ネイティブスピード」
ネイティブの英語が今日学んで明日聞こえる!効果抜群の新リスニングプログラム教材!







Q. どのように勉強すればよいですか?

A. 1. ひとつひとつの単語の意味ではな く、音全体の流れに意識を集中します。
2. 後ろにある問題パートを聞きます。一文を聞くごとに音声を止め、日本語で意味を書いてください。解答を参照し、どのくらい正確に理解できているかを確認します。

Q. 一日にどのくらい聞けば良いでしょうか?

A.まず基本的に、一週間、毎日聞くことをおすすめします。一回につき15分から45分、できればそれを一日2回繰り返すと良いでしょう。しばらくすると、耳が慣れてきて、英文を聞き取るのがかなり楽になるはずです。ひとつひとつ の単語ではなく、全体の音として捉えるように心がけてください。テストも含めて、週に何回かは全てを通して聞いてみてください。

Q. CDを聞くときは本文を読むべきですか?

A.初めて聞くときは、英文を一切見ないよう にしてください。ただし、意味を理解するために日本語の部分は読んでも構いません。そして、一文聞くごとに、後から英文の方も確認していってください(ひとつの英文をひとつのかたまりとして理解します)。2回目 は、まず音に集中してから、英文を確認し、その英文を暗記してください。音のかたまりとして英文を覚えます。最後には、一切日本語を読まずに、英文だけを見ながら音を覚えていきます。特に英語の読まれるリズムや音の流れに注意してください。

Q. 効果を感じられるのはいつですか?

A.2日目には効果を感じられるでしょう。3日目、4日目ともなると、全ての英語がより簡単に理解できるはずです。1週間後、コースを終了する頃には、日本で話されている英語のスピードよりも何倍も速い、普通の日本人には到底理解できないような速さの英語がわかるようになっていることでしょう。

Q. リスニングパワーとネイティブスピードの違いを教えてください。

A. <リスニングパワー>
TOEICのテストを受けている方、すでに英語を勉強している方で、リスニングが難しく感じている方に向けた教材です。日本人が聞き取りにくいと感じる日本語にない英語のサウンドを聞けるようにするプログラムです。TOEICリスニングのような普通のゆっくりしたスピードを使用しています。

<ネイティブスピード>
ネイティブスピードは、より速い自然なネイティブスピーカーが日常的に話す、日本人が速いと感じるスピードのサウンドトレーニングです。
ネイティブスピードは英語初心者から上級者まで使用して頂けます。年齢層も小さなお子様の英語リスニングトレーニング、年配の方で、まったくの英語の初心者の方でも英会話をネイティブスピーカーと同じように、音の塊(かたまり)のサウンドとして聞き、理解できるようになります。TOEICのリスニングテストのスピードが遅く難じるほど速いスピードについて行けるようになるので、もちろんTOEICの勉強をしている方にも最適ですし、すでに英語での仕事をされている方や、海外に在住でネイティブの英語スピードについていくのに難しさを感じている方にも大変お勧めします。

Q. 他のリスニング教材とネイティブスピードは何が違いますか?

A. 「ネイティブスピード」はネイティブスピーカーが日常で話している自然なスピード(日本人が速くてついていくのが難しいと感じているスピードの英語)を、聞き取れるようにすることに焦点をあてています。本来の音の形がくずれてしまった、原型をとどめない音のかたまりを聞き分けできるようにあなたの耳を鍛え上げます。25年間日本人に特化して発音を教えてきたスコット・ペリーによって作られたもので、彼自身が教えている生徒たちが、「本物のスピー ド」で話されるアメリカ英語を理解できるようにと考案されたものです。ネイティブスピードの効果は、そのプログラムを終えて数時間後には感じられるでしょう。そして、その成果はあなたのこれからの人生でずっと役に立つものとなるのです。この教材を使い、英語をより速い、自然なスピードで聞き取ることがどのようなものなのか、体験することができるでしょう。そのスピードは、まさにネイティブが実際に話すスピードであり、テレビや映画などのスピードでもあるのです。つまり、これこそがあなたがアメリカ英語を習得するにあたって、必要不可欠なものなのです。



リアル・イングリッシュ「ネイティブスピード」
歴代米国大統領の元通訳が教える英会話学習法
posted by english at 21:27 | 長崎 ☀ | リアル・イングリッシュ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

日本人の英語学習者が初めて自然な速さ

日本人の英語学習者が初めて自然な速さで話される英語に触れたとき、彼らはすぐに聞こえてくるひとつひとつの単語を書き言葉と同様の形として順番に探そうとしてしまいます。

自然な速さの英語は口語体で話されており、一つ一つの単語そのものが文字で表すことができる音ではない場合もあります。 音が組み合わされて新しい音に変化していたり、音が欠陥していたり、またはあまり聞きなれない音、教科書にも書かれていない、学校で教わることもない音もあります。

ネイティブスピーカーは耳に入ってきた単語ひとつひとつの意味を理解して吸収しているのではなく、ひとつの英語の文章をひとつの音声の大きな『かたまり』として理解しているのです。流れてくる音声のかたまり全体がどういう意味を含んでいるのか理解することができるので速い英語を聞き取ることに問題が生じないのです。

スコット・ペリーのネイティブスピードリスニングはこれまで 日本の英語勉強で耳にしてきた英語ではない自然に話されている本場の英語サウンドを学ぶことにより、これまでの狭まった英語勉強から新たな面の英語理解へと導きます。

歴代米国大統領の元通訳が教える英会話学習法
posted by english at 21:25 | 長崎 ☀ | リアル・イングリッシュ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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